HokanPress

訪問看護専門メディア

ログイン無料登録
TOP看護訪問看護医療制度医療一般特集インタビュー編集部
キャリア診断給与診断求人
ニュースレター

訪問看護の“変化”を、毎朝メールで。

診療報酬・経営・現場の新着を編集部が厳選。開業・経営判断に効く情報を、無料でメールにお届けします。いつでも解除OK。

登録するとすぐに配信が始まります。いつでも配信解除できます。

HokanPress

HokanPress(ホウカンプレス/ほうかんぷれす/訪看プレス)は、訪問看護師・経営者のための専門情報メディア。経営・現場・制度の実践情報を発信します。

カテゴリ

  • 看護
  • 訪問看護
  • 医療制度
  • 医療一般
  • 編集部
  • キャリア診断
  • 給与診断
  • タグ一覧

サイト情報

  • サイトについて
  • お問い合わせ
  • 広告掲載

法的情報

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー

© 2026 HokanPress. All rights reserved.

  1. ホーム
  2. /タグ
  3. /処遇改善

#処遇改善

6件の記事
訪問看護の経営者が「知らないと損をする」制度まとめ——加算・補助金・融資を活用して経営を支える|機能強化型・処遇改善・業務改善助成金・創業融資までのサムネイル画像
訪問看護

訪問看護の経営者が「知らないと損をする」制度まとめ——加算・補助金・融資を活用して経営を支える|機能強化型・処遇改善・業務改善助成金・創業融資まで

訪問看護の経営は、報酬だけで成り立つわけではありません。国や自治体は、事業所を支える制度を数多く用意しています。適切な加算、返済不要の補助金、有利な融資。知っていれば活用でき、知らなければ、その分だけ取りこぼしてしまう。「得する」というより、「知らないと損をする」制度です。訪問看護の経営者・事業者が活用できる主な制度を、加算、賃上げ支援、設備投資、資金繰り、人材確保という切り口で、整理してお届けします。

HokanPress編集部·2026年8月3日
訪問看護ベースアップ評価料、2027年6月にさらに引き上げ——単価は最大2,880円へ、この8月には実績報告|継続的賃上げ実施施設なら高い区分、経営者がいま確認すべき届出と原資設計のサムネイル画像
訪問看護

訪問看護ベースアップ評価料、2027年6月にさらに引き上げ——単価は最大2,880円へ、この8月には実績報告|継続的賃上げ実施施設なら高い区分、経営者がいま確認すべき届出と原資設計

訪問看護ベースアップ評価料が、段階的に引き上げられています。利用者1人あたり月1回の単価は、780円から2026年6月に最大1,830円へ、そして2027年6月には最大2,880円へ。年間で見れば数百万円規模の賃上げ原資になります。さらに、この8月には令和7年度分の実績報告も控えています。制度の中身、金額の推移、8月の対応、そして原資の設計まで、経営者・管理者がいま確認すべきことを、宮木が整理します。

宮木·2026年7月30日
基本給は、12年で6,000円しか上がっていない——訪問看護師として、賃金のことを考える|訪問看護の年収は病院より低く、2026年6月の処遇改善加算は1.8%のサムネイル画像
訪問看護

基本給は、12年で6,000円しか上がっていない——訪問看護師として、賃金のことを考える|訪問看護の年収は病院より低く、2026年6月の処遇改善加算は1.8%

給与明細を開くとき、少しだけ身構える——訪問看護師として賃金のことを、現場の視点で率直に綴ります。日本看護協会の調査では、病院看護職員の基本給は12年間でわずか6,000円弱の増加。訪問看護師の年収は病院より約26万円低いという事実もあります。2026年6月、訪問看護に初めて処遇改善加算1.8%がつきました。でも、その1.8%は本当に一人ひとりの手取りに届くのか。検証可能なデータに、現場の実感を重ねました。

未希·2026年7月17日
訪問看護師の給与体系を完全設計する|採用力と定着率を高める基本給・諸手当・賞与の組み立て方のサムネイル画像
看護

訪問看護師の給与体系を完全設計する|採用力と定着率を高める基本給・諸手当・賞与の組み立て方

訪問看護経営者として給与体系の設計が経営の生命線であることを痛感しています。看護師の66.8%が給与不満を抱える業界の現実、求人倍率10年ぶりの高水準という採用市場、2026年改定での処遇改善加算1.8%——複数の経営環境変化を踏まえた、給与体系の組み立て方を率直に整理します。

宮木·2026年6月15日
看護師の66.8%が「給与は仕事に見合わない」と回答|マイナビ最新調査が示す訪問看護経営者への警鐘のサムネイル画像
看護

看護師の66.8%が「給与は仕事に見合わない」と回答|マイナビ最新調査が示す訪問看護経営者への警鐘

マイナビが2026年6月1日に公表した「看護師白書2026年版」によると、看護師の66.8%が「仕事に見合う給与ではない」と回答しました。仕事に満足している看護師はわずか37.0%。看護師の本音が浮き彫りになるこの調査結果は、訪問看護経営者にとって何を意味するのか。HokanPress編集部が、データを読み解き、業界への影響を整理しました。

HokanPress編集部·2026年6月4日
【速報解説】2026年度診療報酬改定のポイント――看護師が押さえるべき5つの変更点のサムネイル画像
医療制度

【速報解説】2026年度診療報酬改定のポイント――看護師が押さえるべき5つの変更点

2026年度診療報酬改定で看護師に直接影響する5つの変更点を速報解説。処遇改善評価料の新設、夜間看護体制の見直し、特定行為研修修了者の活用促進など、現場で押さえるべきポイントを整理します。

HokanPress編集部·2026年4月19日

他のタグ

#訪問看護128#経営37#看護師19#厚生労働省15#在宅医療15#人材確保13#2026年改定11#2026年10#経営戦略10#診療報酬改定10#業界動向8#転職
8